フラワーエッセンス療法への

はじめのいっぽセミナー

動物と飼い主さん(赤ちゃんからシニアさんまで)が、安心してのびのびと過ごしていられるようなサポートになる優しい自然療法フラワーエッセンス♪
日常にフラワーエッセンスを取り入れるきっかけとなるよう、場面別での使用例もお伝えします

フラワーエッセンス(花療法・フラワーレメディ)は、お花の持つエネルギーが感情や精神に働きかけ、心のバランスの乱れを改善し、安定を取り戻し、自然治癒力がうまくはたらくようにし、本来の自分を取り戻すことによって、心と身体を健康に導いてくれる、自然療法のひとつです。

花療法としてはじめたのは、1930年代のイギリスの著名な細菌学者であり、ホメオパシーの医師でもあったエドワード・バッチ博士。博士は、“心の調和を取り戻して本来の自分らしく生きることが、身体の健康を取り戻すことにもなる”と確信して、フラワーエッセンスを完成させました。
現在、フラワーエッセンスは世界各地で作られ、数千種類にのぼります。また、花以外の植物や鉱物(貴石)、海の生物、自然環境(オーロラや氷河など)などから作られたエッセンスもあり、それらは総称してネイチャーエッセンスと呼ばれています。

この療法は、依存性や副作用もないので、赤ちゃんからお年寄りまでの人間に安全に使えるだけでなく、動物・植物の不調を整えることまでも可能です。
動物にも、小さな頃はもちろんですが、シニア期の心や自信の安定まで、またお見送りの時のサポートにも使うことができます。
そして、そのような大変な時でも飼い主さんの心を優しく整え、滋養となるようなサポートをしてくれます。
また、保護されたような動物の心のケアにもとてもおすすめです。

飼い主さんは、かわいい大切な動物の元気やハッピー具合に、日々こころが左右されることと思います。
逆もまた然りで、動物も飼い主さんの影響をとても受ける存在ですから、動物と飼い主さんが、いっしょにケアに取り組むことはとても大切です。
最近の世の揺れ動きや長引く自粛生活などにより、ストレスが積み重なっている方が多い中、今までより、多くの時間を動物といっしょに過ごしている飼い主さんも増えていると思います。
このいっしょに過ごせる時間の中で、お互いのケアに使うひとときは、深いコミュニケーションタイムともなるのでおすすめです♪

《 セミナー内容 》
フラワーエッセンス(花療法・フラワーレメディ)の入り口としての基本的な情報のほか
アロマやハーブとの違い
人間と動物への作用や使い方
場面別(例えば、トレーニング時、緊急時、シニア期など・・・)での使用例
など
動物と飼い主さんが、安心してのびのびと過ごしていられるようなサポートになるフラワーエッセンス。
日常にフラワーエッセンスを取り入れるきっかけとなるようなセミナーになればとおもいます♪


 

○ 担当:動物とヒトのWHOLEケア&セラピー/ペットシッターコトリー

主宰 栗原 真理
○ 日時:2020年6月12日(金)午後3時~(30分)
○ 参加費:無料 ※事前登録は必要です
下部の「登録はこちらから」で事前登録してください
○ 参加方法:ZOOM

○ 定員:5名様

© 2020 by Dog Lively Association

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このイベントはドッグライブリー協会が主催しています。お問い合わせはドッグライブリー協会までどうぞ。

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